ライブ

まねきケチャ|20260429_JAPAN TOUR 2025『福来来~東京FINAL公演~』@恵比寿LIQUIDROOM【神崎ひな卒業】

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日付2026年4月29日(木・祝)
時間16:00開場、17:00開演
公演時間2時間10分
場所恵比寿LIQUIDROOM
入場整理番号順

2026年4月29日(木・祝)に行われた「JAPAN TOUR 2025『福来来~東京FINAL公演~』」に参加しましたのでレポートします。「JAPAN TOUR 2025『福来来』」は2025年9月から約半年間行われた全国ツアーです。今回はそのファイナル公演でした。

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会場の様子

今日は全国ツアーファイナル、そして神崎ひなの卒業公演です。泣いても笑っても今日が現体制最後のステージ。それぞれの想いを胸に、多くのファンが恵比寿LIQUIDROOMに集まりました。

今回は、最前列チケット、前方エリアチケット、一般エリアチケットの3種類に分かれていました。最前列チケットは、5万円という金額ながら、囲みチェキや全メンバーの20秒動画が特典としてあったため、ほとんど当たらないプレミアチケットとなりました。

入場は最前列チケット→前方エリアチケットの順で行われ、記念品のタオルが配られました。また、動線確保のため、チェキの物販卓でチェキ券を購入してからの入場となりました。神崎ひなとその他のメンバーを同時に購入することができたため、神崎ひなと早瀬結実のお預けチェキを購入しました。なお、神崎ひなのチェキ券は、少しでも多くのチェキを撮れるように、時間のかかるサインあり(2,500円)の販売はありませんでした。

会場には、等身大パネルとのぼりが展示されていました。なお、等身大パネルは終演後に抽選で各1名に2万円で購入できるくじがありました。

また、のぼりもくじの1等の景品としてランダムでプレゼントされました。

前方エリア28番で入場したところ、やや下手(しもて)の前方エリア3列目が空いていたので、そこで見ることにしました。

場所を確保したのち、くじを引きに再びロビーに戻りました。
さあ、何が出るのでしょうか。2等が2枚と5等が4枚でした。2等のサイン入りポスターは指名可能ということで、早瀬結実と凪咲楓のポスターにしました。

くじを買っているうちに、あっという間に開演時間が近づきました。フロア―に戻りました。個人的に恵比寿LIQUIDROOMは、2018年の中川美優生誕祭、2019年のヴァレンタインコンポート以来でしたが、もう少し小さな会場のイメージでした。思ったより広く、会場は大勢の人で埋まっていました。さあ、三井いろはの凱旋公演、ツアーファイナル、そして神崎ひなの卒業公演。とっても重要なライブが今、始まります!

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本編

SEとともに、メンバーがステージに登場しました。

1 冗談じゃないね
2 キミに届け
3 ひょっとして好きですか?
4 妄想桜
5 自己紹介(ロングバージョン)
6 言えたらいいのに
7 なんでもない今日が愛しくて
8 昨日のあたしに負けたくないの
9 ツアー企画(三択クイズ)
10 恋霞
11 あたしの残りぜんぶあげる
12 愛と狂気とカタルシス
13 MC(挨拶・花束贈呈・記念撮影・告知)
14 タイムマシン
(アンコール)
15 ありきたりな言葉で
16 卒業セレモニー(花束贈呈・神崎ひな挨拶・記念撮影・メンバーの言葉)
17 引き算
18 きみわずらい
(ダブルアンコール)
19 漫画みたいに恋したい

序盤

まずは『冗談じゃないね』で会場を盛り上げました。『冗談じゃないね』から始まるセットリスト。これこそがまねきケチャの伝統芸です。先日のLOFT公演ではあえて最後にもってきましたが、今日はいつも通りの1曲目でした。安心して盛り上がることができます。今日は全ての曲が現体制最後の曲。一瞬たりとも目を離せません。

本日の主役、三井いろはのかけ声でグループ紹介をします。
「あなたに福を授けます(?)」と言い間違えるところも、気持ちが高まっている証拠です。メンバーみんなの気合いが入っている雰囲気が感じ取れました。
三井いろは「東京出身なのでいつもと変わらない感じですが、凱旋なので盛り上がっていきましょう。」

2曲目は『キミに届け』でした。この曲も序盤で盛り上げる定番の曲です。深瀬美桜加入直後に初披露され、「おい!おい!」と盛り上げる曲ですが、最近では新たなMIXやガチ恋口上を取り入れるなどの試みが一部のオタクで行われています。

3曲目は『ひょっとして好きですか?』でした。凪咲楓・神崎ひな加入後の新体制で初披露された曲です。この曲も同様に序盤で盛り上げる定番の曲です。ここまで、各世代の序盤盛り上げ曲を並べてきました。古参も最近オタクになった人も皆が楽しめるセットリストです。私の好きなひなちゃんの「いらっしゃいませー愛の巣へ『てへへ』も今日で見納めです。

4曲目は『妄想桜』です。この曲も全ての世代に共通する序盤の盛り上げ曲です。1列に並んで始まるイントロ。一番後ろのひなちゃんがバレリーナのように横に出る振り付けが大好きでした。そして何より一番好きなのが2番終わりのラップパート。ひなちゃんのぷりちーな魅力が詰まっています。これも今日で見納め。「桃源郷ならその先左…」も全力で叫びました。

ここでロングバージョンの自己紹介がありました。今日はロングバージョンがあるとは思わなかったので、嬉しいサプライズです。普段は平日のLOFTでしか披露しないロングバージョン。特に最近加入した日高里緒の自己紹介は初めて見る方も多かったのではないでしょうか。

早瀬結実、凪咲楓、三井いろは、日高里緒、堀内すずと続いて、最後に神崎ひながスペシャルファイアーメロメロビームを披露しました。もう後悔はありません。一生分のメロメロビームを浴びました。…泣きそうです。

ここで、衣装の紐をメンバー全員で輪になって結び合っていました。
凪咲楓「今までの衣装に比べてスカートの丈が短くなっておりまして、さらにぷりちーになっております。」
メンバー「いろはヘタ!」
三井いろは「くそー!悔しー!」
わちゃわちゃする姿を見てほっこりしました。

中盤

序盤の盛り上がりパートから雰囲気を変えて、『言えたらいいのに』で再開です。アウトロでの「銀河口上」が響き渡りました。

銀河に轟く(とどろく)歌声と
地球に花咲くその笑顔
お前が好きだと輝き叫ぶ
行くぜ全力どこまでも
光のごとく駆け巡る
好きじゃねぇ 愛してる

6曲目は『なんでもない今日が愛しくて』でした。新体制後初めてのCD収録曲です。リリースイベントの記憶も新しいところです。『ヲタク体操アイドル謳歌』と並んで、数少ない新体制後のMVがある曲でもあります。その意味で、今のメンバーにとっても思い入れのある曲だと思います。

7曲目は『昨日のあたしに負けたくないの』です。毎回のように披露される人気曲です。2番Bメロ「こんなあたしじゃ駄目ですか?世界にたった一人だけですよ」では全力でひなちゃんコールをしました。

ここで、ツアー企画として、三井いろはによる三択クイズがありました。全問正解者には、終演後にサイン入りチェキがプレゼントされました。

第1問

まねきケチャの「ケチャ」とはどんなポーズ?
1 拍手
2 指差し
3 手を前にするポーズ

(答え)3

早瀬結実「オタクからしたら常識でしょ。」

第2問

今のツアーで行ったことがある都市は?
1 京都
2 兵庫
3 大阪

(答え)3

早瀬結実「ここまで練習だよね?ここからが本番でーす。」

第3問

ひなちゃんが一番好きなまねきケチャの曲は?
1 引き算
2 ひょっとして好きですか?
3 漫画みたいに恋したい

(答え)2

第4問

最近LOFT定期公演でした「ファンクラブ人気曲ランキング」の2位は?
1 昨日のあたしに負けたくないの
2 ありきたりな言葉で
3 あたしの残りぜんぶあげる

(答え)2

第5問

『なんでもない今日が愛しくて』のリリース日は?
1 12月14日
2 12月15日
3 12月16日

(答え)3

早瀬結実「あんなに告知してきたのに覚えてない笑」
堀内すず「十何日かは覚えてる。」
神崎ひな「ひな15日だと思う。」
凪咲楓「私は16日」←ドヤ顔

終盤

8曲目は『恋霞』でした。私が再びまねきの現場に戻ってきたきっかけとなった曲です。何といっても掛け合いパートで感情的に歌うひなちゃんが大好きです。ひなちゃんコールを思い切り叫びました。

9曲目は『あたしの残りぜんぶあげる』でした。「かんかんかんかんかんかんかんかんかーんざきひなちゃん」。個人的に一番泣ける曲です。コールや口上を全力で叫びます。

10曲目は『愛と狂気とカタルシス』でした。このエモ曲でたたみかける感じ。ライブがクライマックスに近づいています。

ここで、本日の主役である三井いろはのMCが入りました。
三井いろは「6人で過ごすツアーは今日で最後となっちゃうんですけど、まだみんなと行きたいところもあるから、これからもツアーができるようについてきてほしい。」

そして、メンバー全員への花束贈呈後、記念撮影がありました。

その後、凪咲楓より、11周年記念ライブの告知がありました。
8月14日(金)大手町三井ホールとのことです。平日開催で、座席ありのホールのようですね。

本編最後の11曲目は『タイムマシン』でした。いろんな思い出がよみがえってきます。現体制最後の『タイムマシン』。アイドル経験が初めての凪咲楓、三井いろは、早瀬結実。アイドル経験を経て加入した神崎ひなと堀内すず。いろんな想いでまねきケチャに加入して、今があると思います。少なくとも夢見てつかみ取ったアイドルの世界だと思います。
「僕が見たような明日は来ますか?」
「未来の僕は笑っていますか?」
今日の主役の三井いろはも、今日卒業する神崎ひなも、そして他のメンバーも、みんな笑顔でした。そしてそれを見る観客もみんな笑顔でした。
この会場にいる全員が幸せになっている。福を招かれている。
まねきケチャに出会えて、本当に幸せでした。

アンコール

会場が暗転し、アンコールの熱い口上がありました。

5人で始まって、里緒ちゃんが加入して6人になって、この6人で迎える最後のライブが今日で最後です。もうこの6人のライブ、今日で見れなくなります。このまま終わっちゃうの寂しいですよね。このまま終わっちゃうの悲しいですよね。もうちょっと見たいですよね。皆さんまだ声出せますか!これからのまねきケチャを背負っていく5人と、新たな道を歩んでいくひなちゃんへのエールになるように、今までのまねきケチャ史上最大のアンコールをお願いします!

ドレス姿の神崎ひなと他のメンバーが登場し、アンコール1曲目の『ありきたりな言葉で』を歌いました。
「コンビニへとまた手を繋いで歩いたねえ↗」
語尾上がりのひなちゃんの歌声も今日で見れなくなります。私はこの歌声が大好きでした。
声が枯れるまで大声でコールしました。
「世界で一番愛してる!」
心からの叫びです。日常生活では絶対に叫ぶことのないこの言葉も、まねきケチャのライブでは何の違和感もありません。全力で「世界で一番愛してる!」と叫びました。

本編は三井いろはの凱旋公演、アンコールは神崎ひなの卒業公演といった構成のようです。ここで、神崎ひなの卒業セレモニーが始まりました。

花束とメンバーからの手紙の贈呈があり、その後、ひなちゃんが、手紙に書いてきた言葉を読み上げました。

憧れのまねきケチャに加入してからの3年間。最初は自分がメンバーになったことが信じられなくて、「まねきケチャ」と書いてある楽屋に入るのすら嬉しかった。
この3年間、心が折れそうになったこともあった。それでもみんながそばにいて、心の支えだった。
アイドルを始めたときの目標が、ライブを休まないこと、どんなときもステージで手を抜かないこと、それが今日を含めて達成できたと思う。
不安になったときでも、自分が思っている以上の言葉をSNSや特典会でかけてくれて、何度も救われた。自分の行動が間違っていなかったと思った。一つひとつの言葉が宝物。
メンバー、マネージャー、みなさんと出会えて本当に幸せだった。これから先、人生で辛いなと思ったとき、少しでもひなのことを思い出してくれたら嬉しい。みんながひなにしてくれたように、ひなはみんなの一番の味方でいたい。

みんなのこと、大好きだよー!

ドレス姿で再び記念撮影がありました。
「ひな大好きー!」(カシャ)

今度は、各メンバーからメッセージがありました。

堀内すず
ひなちゃんの前で私が変なことをして、ひなちゃんが「ホントすぅおもろい」と言ってくれる空間が好きだった。ひなちゃんのことは高校生から知っていて、見ていたので、隣で踊って歌えたことが嬉しかった。もっとライブをやりたかったので寂しいけど、これからもずっと見守ってくれると嬉しいです。

日高里緒
こんなにアイドル活動に全力で努力をしている姿を見て、毎日刺激を受けたし、尊敬している。ひなちゃんはどこにいっても大丈夫だから、明るい未来になるように願っている。これからも仲良くしてね。

早瀬結実
アイドルのお手本として勉強になった。ひなちゃんとかえちゃんに支えられて、私たち同期3人はやってこれた。逆に私たちがひなちゃんとかえちゃんを支えたかったが、ひなちゃんに任せてしまいすぎていた部分もあった。もう少し何かできなかったのかなという思いもあったが、ひなちゃんが守り継いできてくれたまねきケチャを今度は私たちが守っていく。ひなちゃんが安心できるように頑張ります。

三井いろは
初めてのアイドルで、ひなちゃんがそばにいてくれてよかったと思う。いつも写真を撮ってくれたり、向かい合わせでニコって笑ってくれるのも、これからはないんだなと思うと寂しい。(号泣)
寂しくていつまでも引きずってしまうかもしれないけど、ひなちゃんが好きなまねきケチャをもっとみんなに好きになってくれるように頑張るから、これからも見守ってください。

凪咲楓
初めてまねきケチャに入って、一緒に入るメンバーひなだよって聞いた日のときを今でも覚えている。こう見えてもひなはすごいしっかりしてて、たくさん相談に乗ってくれた。1年目はたくさんつらいことがあったけど、一緒に頑張って来れてよかった。ひなは精神的な支柱だったたので寂しいけど、ひなが安心して卒業できるなと思ってもらえたのかなと思ってポジティブに考えたい。ひなが好きだったまねきケチャを守り続けるので安心してください。
ここ3年間、私の家に入ったのはママとひなだけ。これからも遊んでください。

最初、いろはちゃんが後ろを向き、泣いていました。里緒ちゃんの次にいろはちゃんが話す予定でしたが、順番をパスして結実ちゃんが話しました。次に回ってきたいろはちゃんでしたが、話しながら号泣していました。結実ちゃんといろはちゃんは、アイドルが初めてということで初めてのメンバー卒業の経験でした。アイドルの手本としてきたひなちゃんの卒業は、かえちゃんの言うように「精神的な支柱」を失うようなもので、心に穴が空いたような、本当に悲しい気持ちだと思います。

メンバーみんなが言っていたように、神崎ひなはアイドルとしての手本であり、教科書のような存在で、そして何よりまねきケチャを愛していた。そのアイドルとしての振舞いやまねきケチャに対する愛情を残ったメンバーが引き継いでいく。そのプレッシャーたるや相当なものだと思います。私たちオタクも、これからの新体制をしっかりと支えて、まねきケチャを引き継いでいかなければなりません。これからもメンバー、スタッフ、オタクのみんなで支え合って、ひなちゃんをはじめ、これまでに卒業したメンバーが安心できるよう頑張っていきましょう!

しみじみとした中、『引き算』を披露しました。
ひなちゃんの卒業ソングのような存在になっている『引き算』。先日のLOFT公演でもひなちゃんが思わず泣いてしまった1曲です。去年の今頃、おととしの今頃。それぞれのひなちゃんやまねきケチャの思い出がよみがえってくるのではないでしょうか。去年のフェス。まねきケチャのライブで大はしゃぎしていましたか?

最後は、もちろん、『きみわずらい』でした。
現体制最後の『きみわずらい』。ひなちゃんのいる『きみわずらい』も今日で最後です。
「ファイアーファイアーひなちゃんファイアー」
全力で叫びます。

今日は当然「ひなわずらい」です。
「ひなちゃんかわいい超かわいい!」「ひなちゃんかわいい超かわいい!」…
「ひなの名前呼ぶたびに」「ひなの名前呼ぶたびに」…

最後の「あ~いっくっぞ!」
最後のすぅちゃんの「さあ責任とってひなの胸に墜ちてよ」

最高のクライマックスでした。

メンバー「それでは以上、まねきケチャでした。ありがとうございました。」

この特別な日に言ういつもの挨拶が胸に刺さります。
「それでは以上、まねきケチャでした。ありがとうございました。」
いつもと同じセリフだけど、もう終わってしまったのかという絶望感。
特に卒業時は本当にもうステージで見ることができなくなってしまいます。
「行かないでー」と叫ぶ姿もありました。
この悲しみは何回経験しても慣れません。

ゆっくりと舞台袖に去っていくドレス姿のひなちゃんの見て、何とも言えない感情が込み上げてきました。

ダブルアンコール

『きみわずらい』もやったし、これで終わりかと思っていましたが、会場が暗いままです。
…ダブルアンコール!!!

再びアンコールの熱い口上がありました。

まだ終わりじゃないよ。
ひなちゃん可愛かったですか?
ステージでパフォーマンスするひなちゃん、まだまだ見たいですか?
一生分のひなちゃんコールできますか?
魂の底から声出せますか?
ひーなちゃん、ひーなちゃん…!

最後はドレス姿のひなちゃんをセンターに、『漫画みたいに恋したい』を6人で披露しました。イントロで全力のガチ恋口上を叫びます。
夢のような光景です。
最後にひなちゃんの魅力を最も感じられる『漫画みたいに恋したい』を見ることができました。
全力でハートの振りコピをしました。
「ぷりちー」
私はこの言葉をひなちゃんから教わりました。
最高にぷりちーでした。本当に最後のひなちゃんのステージ。
まばたきをしない気持ちで真剣に楽しみました。

最後を笑顔で終わる。
神崎ひならしい演出でした。
『さよならなんて』でもない。『タイムマシン』でもない。『きみわずらい』でもない。

みんなが最後にステージで見たアイドル神崎ひなは、最高に「ぷりちー」な笑顔でした。

神崎ひな「この曲で本当に本当に最後でした。楽しかったですか?それでは最後の挨拶をしたいと思います。」

それでは以上、招き招かれまねきケチャ!あなたに福をまねきケチャ!チャッチャッチャチャチャ!まねきケチャ!あなたに福を招きます。私たちまねきケチャでした!ありがとうございました!

神崎ひな「みんなのおかげでキラキラのアイドル人生を送れました。ありがとうございました。」

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特典会

特典会の様子はまた後日投稿します。
お楽しみに。

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おまけ

神崎ひな卒業の総括を後日投稿します。
お楽しみに。

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